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傷跡は目立たず、当日からシャワーもOK!次世代の高周波機器「サージトロン」使用で精密な結果へ導く当院独自の「婦人科整形術」をご紹介します。
婦人科整形

優れた特徴

POINT
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1.傷跡が目立たない 2.当日からシャワーもOK 3.精密な結果が得られる 4.入院・通院の必要がない 全症例を北村院長が担当します。ブログ更新中!


様々な婦人科整形

Operation
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小陰唇縮小

小陰唇が人より大きいかどうかということは、ご本人にはなかなか判らないことです。ですがおおよその判別法はあります。まず姿見のような大きな鏡の前に立ったとき、大陰唇から小陰唇が少し見える程度までならば正常です。ですが大きくはみ出していたり、左右のバランスが極端に違っているような場合には小陰唇肥大の可能性があります。
小陰唇肥大そのものは、特に病的なものではありません。ですが清潔を保ちにくいために臭いが強くなったり、下着とこすれることで色が黒ずんだりします。こうしたことを気にするために恋愛にも積極的になれないということがいちばんの問題です。

高周波機器「サージトロン」でキレイな仕上がり
当院ではこうした婦人科系の治療を数多く行ってきましたが、小陰唇肥大はアメリカ製の次世代高周波メス「サージトロン」を使い、違和感のない大きさと形に整える方法をとります。この機械は、3.8メガヘルツ×140ワットという高密度の高周波電流を細胞に作用させ、組織を瞬間的に蒸発させます。このとき止血効果も生まれますので出血も少なく、細菌による感染も回避できます。何よりメスやハサミで整形するのと違って組織を挫滅させることがなく、精密な結果が得られるというのが大きなメリットです。

小陰唇縮小 治療の手順
小陰唇縮小
この手術は「小陰唇を切り取って形を整え、縫合する」というものです。
まず手術の前に仕上りのデザインをします。この段階で形や大きさについて、患者様とくわしく相談します。そして先ほどお話しした「サージトロン」を使って形を整え、細かく丁寧に縫合すれば終了です。切除のデザインや細やかなテクニックによってキレイな仕上りを実現します。デリケートな部位ですので痛みを気にする方が多いのですが、当院独自の麻酔システムを使いますから手術中はもちろん、術後の痛みも心配はありません。
患者様の中にはクリトリス付近の皮膚の余りが多い方もいらっしゃいますが、そのような場合も、同時に処置をしてスッキリさせることができます。約30分と短時間で済みますし、手術の痕跡は時間とともに薄れていきますので心配はいりません。

術後について
シャワーは手術当日からOKですが、激しいスポーツや性行為は1ヶ月ほど控えていただきます。その他の日常生活にはほとんど制限がありませんから、多くの方は手術翌日からお仕事に復帰されています。
縫合には溶ける糸を使いますので、抜糸のための通院は原則不要。その日一日ですべてが終わりますので、忙しい方や遠方の方でも安心して受けていただけます。

大陰唇の縮小

大陰唇の縮小
大陰唇とは太腿の付け根と小陰唇の間にある部分です。皮膚と脂肪が多くプックリと膨らんでいます。しかし必要以上に大きかったり弛んでいるケースもあります。すると、「こすれて痛い」「見た目がみっともない」という悩みにつながってきます。
手術の方法は余分な組織を高周波「サージトロン」で切除した後、溶ける糸で丁寧に縫合します。陰部の臭いの元であるアポクリン腺も同時に除去されるのでスソワキガの改善にもつながります。



膣縮小

膣のゆるみは筋肉の衰えなどで起こりますが、これは個人差が大きいものですし「生まれつき」というケースも多いものです。いずれにせよ、締めつけがゆるいと女性も男性も満足感を得にくく、それが原因で破局に至ってしまうこともありますから、深刻な問題だといえるでしょう。


治 療 法
膣のゆるみに対処するには、おもに2つの方法があります。
それぞれに手術の方法もその後の経過も異なりますので、ひとつずつご説明していきましょう。

1. 膣の筋肉と粘膜を縮小する方法
まずは膣内を「狭くする」という方法です。
膣の入口と肛門とは「括約筋」と呼ばれる筋肉で連結されていますが、この筋肉が出産や加齢によってゆるみ、膣内部の粘膜も伸びることで全体にゆるみが起こります。この場合、表面の粘膜だけを縫い縮めても効果が薄く、その下の筋肉を引き締めることが大切なのです。
まず局所麻酔のあと、肛門側の膣の入口部分に小さく切れ込みを入れます。ここから括約筋の緩み具合をチェックし、特殊な細い糸を通して筋肉を引き寄せていきます。こうすると粘膜も縫い縮められ、余りが出ますから、それをていねいに切除し、溶ける糸で縫い合わせます。切除には通常のメスは使わず、アメリカ製の次世代高周波メス「サージトロン」を使います。これは3.8メガヘルツ×140ワットという高密度の高周波電流を発生させ、組織を瞬間的に蒸発除去することができ、しかも同時に止血もできるテクノロジーです。周囲の組織を挫滅させることもなく精密な結果が得られますし、細菌による感染を予防できるというメリットもあります。当院の膣粘膜・筋肉縮小手術は画期的な方法であり、患者様の想像以上の効果が期待できると自負しています。

膣の筋肉と粘膜を縮小する方法

術後について
手術そのものは30分ほどでできますし、術後の痛みや傷跡の心配もなく、溶ける糸を使うため抜糸のための通院も不要。激しいスポーツや性行為は術後1ヵ月は禁止ですが、シャワーは当日からOKですし、日常の生活はほぼ差し支えありません。お仕事も「手術の翌日から」という方がほとんどです。

2. 膣壁を厚くして、内部を狭くする方法
膣内の粘膜下や筋肉層にフィラーを注入して厚みを増し、膣を狭くするという方法です。「切る手術」に抵抗感のある方にはお勧めの方法で「ヒアルロン酸注入法」があります。

ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸はシワ取り治療に多用されていますが、当院ではスウェーデン製の高品質のものを使用しています。安全性が極めて高く、アレルギーや副作用の不安がありません。これを膣の粘膜下や筋肉層に注入して膣壁を厚くし、膣内を狭くするのです。
ヒアルロン酸の持続期間は約1年くらいですので、効果を持続させるためには定期的な注入が必要です。ですが脂肪注入法以上に生活上の制限がなく、極端に言えば当日からの性行為も可能です。「1ヶ月間のダウンタイムが煩わしい」という方には最適な方法でしょう。
また、筋肉粘膜を縫い縮める方法とこのヒアルロン酸注入を組み合わせて行うと、さらに効果をアップさせることもできます。


クリトリス包茎

クリトリス周辺の皮のだぶつきが多いのがクリトリス包茎です。軽度のものはともかく、ひどい場合にはクリトリスが完全に皮に覆われてしまい、アカがたまって不潔になりやすい方もおられます。特に多くの患者様と接していると、小陰唇肥大の場合、クリトリス包茎である確率が高いように感じます。
この場合の手術は、クリトリス周辺の包皮をアメリカ製の次世代高周波メス「サージトロン」を使ってキレイに切除し、溶ける糸で縫合します。もちろん「カリフォルニア式局所麻酔」をベースにした独自の麻酔をかけますので痛みの心配は不要ですし、目立つ傷跡の心配もありません。
手術時間はおよそ20分と短時間ですし、術後は抜糸の必要もなく、当日からシャワーも浴びられます。術後1ヶ月は激しい運動や性行為を控えていただければ、日常生活にはまず支障はないでしょう。お仕事も、手術翌日からという方が大多数です。
この手術は見た目を整えるというだけでなく、クリトリスを露出することで性感をグンとアップさせるという意味もあります。また小陰唇が肥大ぎみの場合には、「小陰唇縮小手術」も同時に行うことが可能です。

処女膜再生

処女膜の喪失は性交だけでなく、スポーツやタンポンの使用などによっても起こります。ですがその理由が何であれ、膜は完全に失われてしまうわけではなく、まだ膣内に残っています。ですからそれを寄せ集め、ていねいに縫い合わせることで再生が可能です。
手術には髪の毛より細い特殊な糸を使い、膣内に残った処女膜をていねいに縫い寄せて、元の形に復元していきます。

外から糸が見えることはありませんし、異物感を覚えることもありません。 安全な局所麻酔を使用しますので術中も術後も痛みの心配はなく、約30分で治療完了です。当日からシャワーも浴びられますし、翌日から仕事もOKです。抜糸などの通院の必要もなく1日で全てが終了しますから、日常生活には殆ど支障はないでしょう。
他の婦人科の手術にある「術後の性行為の制限」ですが、もともとこの手術は「処女膜を破る」ことに目的があるわけです。ですから極端に言えば、手術直後からいつでも性行為は可能です。ただし術後は喪失前と同じ状態ですので、性行為の際には、痛みや出血を伴う場合もあります。

すそわきが・乳輪臭

陰部や乳輪の周辺にあるアポクリン汗腺によって発生するのが「すそわきが」「乳輪臭」です。これは一般のワキガ以上に他人には相談しにくいものですから、ご本人にとっては非常に大きな悩みになりがちです。ですがその悩みは、きちんと解決することができますので、まずはご安心いただきたいと思います。

特殊な高周波(RF)を照射し、汗腺組織のみを選択的に退治
アポクリン汗腺はエクリン汗腺と異なり、分布している場所が限られています。そしてワキ以外に多くのアポクリン汗腺が分布しやすい部分が、陰部や乳輪の周辺なのです。ですがワキと同様、アポクリン汗腺をていねいに取り除いてしまえば、その臭いを抑えることは可能です。
当院では切らない高周波治療「ビューホット」と「ウルトラセル」を同時照射する「W-HOT(ダブルホット)」を行います。治療の際は当院独自の4段階麻酔システムを使用しますので、麻酔注射の痛みさえも気にせずにすむでしょう。また、治療後は固定の必要もなく、日常生活への支障はほとんどありません。所要時間は1 時間程度で、その日のうちに帰宅でき、入院や通院は原則不要です。
ワキ以上にデリケートな部分の治療ですのでなかなか治療に踏み切れないというケースがとても多いものです。ですが当院では、ていねいな治療を追求しています。悩むばかりでは何も解決しないのですから、ほんの少しの勇気を出して、ぜひ一度ご相談にいらしていただきたいと思います。

婦人科整形に関しまして、お気軽にお問合せ下さい。0120-200-986 カウンセリング予約 メール相談

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婦人科整形

術後の喜び

Benefit
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コンプレックスが解消されチャームポイントに
コンプレックスが解消されチャームポイントに
小陰唇が肥大していると下着で擦れて痛みや痒みを生じたり、自転車に乗っていると痛みを感じたり、清潔さを保ちづらく臭いが気になったりと日常生活に支障をきたす場合もあります。デリケートな場所ですので手術自体を不安に感じる方もいますが、当院では細やかなテクニックによって負担なくキレイな仕上がりを実現します。悩み続けるより一度治療に踏み切れば身体的なつらさがなくなり、人生が明るくなります。

メイクが楽しくなります
メイクが楽しくなります
パートナーにがっかりされたくない、恥ずかしいという想いで、積極的なアプローチができずにあきらめてしまうという方も多いようです。一人で悩むばかりでは解決には至りません。デリケート部位のお悩みは適切な治療できれいに治すことができます。傷跡も残らず自然な状態に仕上がりますので、パートナーへの気まずさを感じることなく楽しく過ごす新しいあなたに出会えることでしょう。

表情が明るくなり自信が持てます
表情が明るくなり自信が持てます
「あれっ私のカラダ、他の人と少し違うのかも?」と一人で悩み続けている方は少なくありません。デリケートな部位の悩みは人に相談しにくいもので、悩みを抱えたまま自分への自信まで失ってしまうことがあります。当院の手術は表面に目立つ傷跡が残らず、精密な結果が得られます。少しの勇気をもって治療を行えば、ずっと抱えていた悩みから解放され、自分への自信も取り戻すことができます。


料金表

Price
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小陰唇縮小


両側:300,000円(税込330,000円)

大陰唇縮小


両側:300,000円(税込330,000円)

膣縮小|筋肉・粘膜縮小手術


300,000円(税込330,000円)

膣縮小|ヒアルロン酸注入(1ml)


100,000円(税込110,000円)

クリトリス包茎


200,000円(税込220,000円)

処女膜再生


300,000円(税込330,000円)

すそわきが|W-HOT[ビューホット+ウルトラセル]


450,000円(税込495,000円)

乳輪臭|W-HOT[ビューホット+ウルトラセル]


350,000円(税込385,000円)
※上記施術費用の他に基本料金(麻酔代・薬代・消耗品代 等)をいただいております。
※ローン(3〜60回)による分割払いも可能です。
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開院31年、変わらぬポリシー

Policy
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安易な分院展開をせず、ていねいな治療
安易な分院展開をせず、
ていねいな治療
「北村クリニックは地方にはないのですか?」というご質問を数多く頂きます。本当に申し訳ないのですが、当院では「美容整形の手術は一人ひとり丁寧に行うものなので、できる数には限界がある」と考え、チェーン展開などでクリニックの数を増やしていくことに疑問を感じているのです。
この方針に共感してくださる方々も多く、北海道から九州・沖縄、さらに遠くアメリカ・ヨーロッパなどの海外から、多くの患者さんが当院を訪ねてくださいます。地方にお住まいの皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解頂きたいと思っています。

脂肪注入専門クリニックならではの卓越した技術と豊富な症例数
専門クリニックならではの
技術と豊富な症例数
皮膚のたるみ方、伸び方、質感など患者様によって千差万別です。手術前にその予想をして始めますが、実際には手術中に微調節を繰り返しながら行います。つまり「一人一人に合わせた丁寧な手術」が必要になるのです。
当院でも様々な最新テクノロジーを駆使して手術を行っていますが、最終的な決め手は長年の膨大な症例数に裏付けられた「職人的なカン」です。まさに美しいオートクチュールの服を手作りで作るようなイメージで手術が行なわれるのです。
美しい仕上がりは、美容整形医として当然のこと。さらにその美しさを末永く保ち、患者様にご安心いただくことも、美容整形では不可欠の条件だと私は考えています。 術前のていねいなカウンセリング、卓越したテクニック、そして万全のアフターケア。美容整形では、この3つがそろってこそ、はじめて満足のいく結果が生まれます。

痛みへの万全の対策
痛みへの万全の対策
美容整形は病気を治すものではないのですから、身体への負担を最小限に抑えて治療できることが理想的です。
「日本麻酔科学会会員」である北村クリニックでは、「効果の大きい麻酔法」として「カリフォルニア式局所麻酔」「極低温麻酔」など、効果的な麻酔法を組み合わせて行います。
「カリフォルニア式局所麻酔」は、人間の体液と同じ浸透圧で、PH(ペーハー)も人体と等しくしてあるので、身体に抵抗なく浸透していき、麻酔効果を長く維持できるのです。麻酔効果が薄れるころには、手術自体の痛みも治まっているため、手術後に負担を感じることもありません。
また、「麻酔注射の痛みも我慢できない」という患者さんには、「極低温麻酔法」を行っています。これは、麻酔注射を打つ部分を瞬間的に皮膚の温度を低温にし、感覚を鈍くする方法です。
さらに当院では、原則として点滴からの「リラックス麻酔」を併用しています。これにより手術中の不安や緊張を和らげ、落ち着いて手術をお受けいただくことができます。
これら様々な方法を組み合わせた独自の「4段階麻酔システム」により、非常にリラックスした状態で安心して施術を受けていただくことができます。


婦人科整形

Q&A

Question
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婦人科整形の治療はどこで受けても同じ仕上りですか?
Q.婦人科整形の治療はどこで受けても同じ仕上りですか?

A. 手術では状態に応じて使用する器具や出力レベルなどを微妙に調節せねばなりません。
つまり「一人ひとりに合わせた丁寧な治療」が必要です。そのためには、豊富な症例から得られる「職人的なカン」が大切です。まさに美しいオートクチュールの服を手作りで作るようなイメージで治療を行います。
同じ治療内容でもドクターによって結果が大きく異なるのは当然と言えるでしょう。


手術の痛みや出血が心配なのですが?
Q.手術の痛みや出血が心配なのですが?

A. デリケートな部位の手術ですので皆さん気にされますが、そうした心配はいりません。 当院では独自の工夫を施した「4段階麻酔システム」を採用していますので手術中は痛みを感じることもありませんし、一般のメスではなく高周波メスを使用しますので、手術中の出血はほとんどありません。
術後には念のため痛み止めのお薬を処方しますので、必要に応じて服用していただければ大丈夫です。また術後1週間ほどは患部から血液がにじみ出ることがありますので、生理用ナプキンを使用していただくようお願いします。


手術後、どのくらいの安静期間が必要ですか?
Q.手術後、どのくらいの安静期間が必要ですか?

A. 小陰唇縮小は、さほど大がかりな手術ではありません。お仕事はその内容によりますが、軽度のデスクワークでしたら翌日から大丈夫でしょう。術後2週間あたりから軽度のスポーツは解禁です。ただし手術部位に負担のかかる激しいスポーツは、術後1ヶ月は控えるようにお願いします。


手術後、性行為はいつからできますか?
Q.手術後、性行為はいつからできますか?

A. 小陰唇縮小では、手術部位を溶ける糸でていねいに細かく縫合しています。日常生活で問題になることはまずありませんが、手術部位が落ち着く前の性行為は傷の回復を大きく妨げ、場合によっては再度の縫合が必要になることもあります。そうした状況を避けるためにも、術後1ヶ月は性行為を控えるようにお願いします。 膣縮小では膣を縫い縮める手術であれば、術後1ヶ月から大丈夫です。なお、ヒアルロン酸注入による膣縮小術であれば、手術当日から性行為が可能です。
処女膜再生の場合、極論してしまえば、手術直後から性行為が可能です。 処女膜再生は「壊すために再生する」という、美容整形の中でもきわめて特殊な性格を持っています。そのため再生手術が終わってしまえば、すぐにでも性行為は可能、ということになります。特に制限はありませんので、体の状態が落ち着いたら、あまり時間をおかなくても性行為はできる、という程度にお考えください。


膣縮小の手術を受けて、
将来の出産には悪い影響はないのでしょうか?
Q.膣縮小の手術を受けて、
将来の出産には悪い影響はないのでしょうか?

A. 多くの女性が心配されるところですが問題はありません。膣縮小術は膣の入り口付近の括約筋と粘膜を調整していく手法です。また一度縫い縮めた筋肉や粘膜も、出産時には大きく伸びることになりますので、それが出産の妨げになるということはありません。



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院長 北村義洋
日本美容外科医師会 常任理事
国際美容外科学会会員/日本形成外科学会会員/日本美容外科学会会員/日本麻酔科学会会員
日本脂肪吸引学会会員/日本美容外科学会美容外科専門医

1963年 東京生まれ
1982年 慶應義塾大学理工学部入学
1989年 東京慈恵会医科大学卒業
1989年 東京警察病院形成外科入局。形成外科・麻酔医療を学ぶ。
1992年 東京 八重洲に北村クリニックを開院。

院長 北村義洋
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